夏に多い病気

乳幼児や子供の間で見られる病気、手足口病
手足口病は比較的よく見られる病気で、保育園や幼稚園など子供が集まるところで流行することがあります。
手足口病は小さいお子さんをもっているお父さんやお母さんなら一度は聞いたことがある病名なのではないでしょうか。
手足口病は乳幼児や子供に多くみられ、夏に発症することが多いウイルス感染症です。
症状の一つに発熱がありますが、発熱がない場合もあります。
またその他の症状に手、足、口、おしり、ひじやひさなどにあわられる水泡性の発疹、軽い下痢や嘔吐などがあります。
手足口病の発熱は通常微熱程度ですが高熱が出る場合もあります。
熱が発生してから2、3日後に手や足、口などに発疹があらわれます。
手足口病は基本的には1週間から10日ほどで自然に治ります。
ただし、高熱がでたり微熱が持続したり、嘔吐を繰り返す場合などは要注意です。
手足口病になると、口の中や舌の発疹により食事ができないことがあります。
子供が手足口病になったら食事内容に気をつけ、酸っぱいものや辛いものなどは避け、口にしみないものを出しましょう。
また、感染が広がらないように子供に接した後は必ずよく手を洗うようにしましょう。




RSS関連リンク


怪しい・・・


は良く元気いっぱい なので、お母ちゃんの会社の飲み会に参加 今日は、散髪⇒英語教室⇒歯医者のスケジュールをクリア 食欲もあり、元気いっぱい だが・・・ 何度か“お口が痛い"と・・・ 手足口病か 口の中を見ても水泡はなし でも、熱が38度弱 明日は、楽天 ロッテ



インフルエンザ


て 見ると38.5℃もあった。
本人もずっと泣いている。
耳鼻咽喉科はキャンセル、急遽小児科へ。
医者が手足を見て、「手足口病の症状が出ていますね」という。
インフルエンザも流行っているからと調べてみると陰性という結果で ホッとした


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。