手のひらや足の裏に水ホウが

手のひらや足の裏、口の中など柔らかい部分に発疹や水疱がでる手足口病
子供がいる人は自分の子供がかかったこともあるのではないでしょうか。
乳幼児、小児がかかることが多い病気ですが、大人でもかかることがあります。
ここでは手足口病に関する情報をご紹介させていただきます。
手足口病はウイルス感染症の一つで微熱や水泡性の発疹がみられる病気です。
発疹は手のひらや足の裏、口の中などにあらわれます。
また、おしりやひじ、ひざ、太ももなどにもあらわれることもあります。
手足口病は乳幼児や子供に多くみられる感染症として知られています。
夏風邪の一種である手足口病は発症後、だいたい1週間から10日ほどで治る感染症です。
乳幼児や子供が手足口病を発症した場合、発症した子供に接した後はよく手を洗いましょう。
ウイルスは便中に排泄されるので便の始末をしたときは特によく手を洗うようにしましょう。
手足口病感染症ではありますが特に隔離する必要はありません。
また、発疹だけの場合は幼稚園や学校に行かせても大丈夫です。
しかし、鉄棒やのぼり棒など水泡が潰れるようなことは感染を起こすことになるので避けるようにしましょう。
また、プールも水泡がふやけてつぶれることがあるので避けたほうがいいでしょう。




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ピコピコポン


息子よ。
なぜ君は、ブツブツなのか。
なぜ、またもや口の中がブツブツなのか。
また手足口病なのか。
だから、微熱が続くのか。
やめておくれ。
おかあさんは、今月は仕事を休みたくないよ。
気のせいさ。
ブツブツなんて、見えないよ。
あはは。
は?



お熱


のですが、月曜、よだれもひどくなり、口の中を「いたい」「いたい」を指差すので、お医者さんに通っているうちに『ヘルパンギーナ』と診断されました。
(最初手足口病といわれたけど、手足に発疹がでませんでした) 夏の


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